Allegretto

型月にどっぷり。プロフィールをご一読下さい。

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『灼熱のヴォルカノ・ボッカ~悪い大人にいじられる少年~』

アルバロ:
あれ、あっち側はノエルくん以外は食べ始めようとしているね。
ちょっと意外だな~。

ビラール:
おいしいデスね、ラギ。

ラギ:
おい、ビラール。
お前、ちゃんと具は噛んでるのか?
石を飲み込んだら元も子もないんだぞ。

ビラール:
大丈夫、大丈夫。
ワタシの胃は丈夫なので石になんテ負けまセン。

ラギ:
いや、そんなこと言ってんじゃねぇんだが…。
まあ、いっか。
おい、アルバロ。なんでお前は食わねぇんだよ。

アルバロ:
いやぁ、だってこれ、辛いことで有名なHOTHOTカフェの挑戦メニューであそこの通常の辛さの20倍なんだよね(笑顔)
さすがにそんなの食べたら、俺でもキツイからね。

ラギ:
……おい、それは向こうサイドには伝えたのかよ。

アルバロ:
いやあ、伝えようとしたんだけど、ソロが勝手に食べ始めちゃったから、ま、いいかなーって。
それにしても古代種は味覚まで人間離れしているのか?なんでソロは平気なんだ?

ラギ:
良くねぇだろうが!!
あ!おい!ユリウスとエスト食うな!!食うんじゃねぇ!!
だから!!

食うんじゃねえええええええ!!!!

| Wand of Fortune | 21:43 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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